柴田の自己紹介
プロフィール
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名前:柴田孝之 生年月日:1972年9月22日(37歳) 本職:著作業,法学講師(辰已法律研究所→LEC,LEC大学) 立命館大学エクステンションセンター,山梨学院梶法会所属で講義をしたことがある。 学歴:保育園は菰野幼稚園に1年,幼稚園も菰野幼稚園に1年 小中は菰野小学校,菰野中学校と菰野づくし。 高校は私立暁高校(東大は年に0〜3人入る),大学は東大法学部卒 資格:英検2級(1度面接で落ちた),そろばん3段(全珠連),書道は小学校2年〜中学校2年までやっていました。 司法試験2次試験合格(成績は「司法試験機械的合格法」に載せてあります) 著書:柴田の著作部屋参照。 趣味:パソコン(現在の使用機種はlenovoX61tablet,HPの7600US→12000円で買いました)、体を鍛えること、旅 あだな:最近はありません。募集中(嘘)。あえていうと,呼び捨てはやめて〜。 これからの展望:平成20年9月現在 講師業は梶法会およびLECで続けます。前はよく独立するんですかといわれましたが,経営ってみんなが考えるほど簡単じゃないんですよ。これ以上転職すると,ますます変人と思われると困るし,めちゃくちゃエネルギーがいるので,LECにずっといます。そのエネルギーで本を書いて,本で「S式柴田アカデミー(?)」を実現すると。 司法修習に行くという噂もよく流れます。これはもう少し後かなという感じです。給料が支払われるうちには行きたかったですが,それは無理そうです。突然講義を辞めると,各方面に迷惑がかかるので…でも,修習はどこかで必ずします。反町先生とか,その他の話を聞くと,修習では教官にもいじめられてやりにくそうですが,それぐらいはたいしたことではありません。 修習に行かなくても弁護士になる方法も大学の教員になる方法もありますが,せっかくの貴重な機会ですからね。 ところで,なんか「柴田は辰已をやめたときにいざこざを起こしたから,修習に行けない」とか訳の分からないことをいう人がいます。仮にいざこざがあっても,民事でいざこざを起こしたら修習に行けないなんて,法律のどこを探しても書いていません。辰已法律研究所っていつからそんなに司法研修所に顔が利くようになったんでしょう。学生運動とかで傷害事件で起訴された人でも今弁護士をしている人はいくらでもいます。他の予備校がないことないこと広めているんでしょう。 世の中自分が「そうであってほしい」が「そうに違いない,そうである」と,頭の中で事実にすりかえる人がいっぱいいますから。「柴田は馬鹿だ。1回合格は合格枠だからだ」とか言っている人がいますが,僕が受験したときは合格枠はありませんでした。まあ,こういうことを書いている以上,僕に敵が多くなるのも仕方ありませんが。 本はたくさん書きたいものがあります。今ここで企画をあかせるものとしては,論点生講義とか,訴訟法・行政法の条文問題集,創作問題を集めた問題集とかです。他にも秘密の企画がありまして,それは時がきたら公開します。 後,司法書士試験を合格したら,7カ月合格法をアップデートしたいと思います。僕が受けると,合格者が一人減るから止めてという方がいましたが,当落線上には何人も受験生がいますから,僕一人が合格したところで他の人の合否には何も影響しないのが通常でしょう。まあ,合格点が変わる可能性が絶対にないとは言いませんが可能性は低いでしょうね。 さらに,医師か,無理なら看護士の資格でもいいから医療関係の資格が欲しいですね。まあ,ここまでくると,なかなか実現困難ですが…やりたいことが多くて困ります。 |