第9回ジュニアカップサッカー大会 大会要項

(組合せ&審判割当表)

大会主旨 地域に密着した奉仕活動を推進する中で、青少年の健全育成を目的としてこの大会を実施する。
 ・大会を通じてサッカーの楽しさを味わう。(子どものめあて)
 ・大会を通じて指導技術の向上を図る。(指導者のめあて)
 ・大会を通じて紳士的な応援を心がける。(父母のめあて)
1.大会名 第9回ジュニアカップサッカー大会
2.主催 市川市サッカー協会4種委員会、社団法人市川青年会議所
3.後援 市川市教育委員会
4.協賛 大塚製薬株式会社
5.期日 10月11日(土)【3年生以下の部】集合7:30、開会式7:40(11日出場者のみ参加)
10月12日(日)【2年生以下の部】集合(試合時間に合わせて)
10月13日(月・祝)予備日
6.会場 昭和学院大町総合グランド(地図)
千葉県市川市大町
JR本八幡(市川大野)駅より京成バスにて「大町駅行」大町下車徒歩10分
7.参加資格 ・3年生以下の児童であり、市川市サッカー協会に個人登録済みのこと。
・スポーツ損害保険に加入していること。
・保護者の承諾済であること。
8.参加チーム
柏井SC 冨貴島FC 八幡FC 若宮FC 北方イレブン
アレグリシモカイFC 市川MFCフォックス 市川中央リトルキッズ 市川BayFC 大和田SC
信篤FC FC鬼高 中国分LWFC 真間FC 百合台SC
北浜SSS 行徳SC 幸SC 塩浜SC 新浜FC
福栄FC 富美浜SC 南行徳FC 南新浜FC 妙典キッカーズ
9.競技方法
@ 2年生以下の部
  ・計48チームが対抗戦形式でそれぞれ4試合行い、上位2チームが決勝戦を行う。
3年生以下の部
  ・計44チームが対抗戦形式でそれぞれ4試合行い、上位2チームが決勝戦を行う。
A ・順位の決定は、勝ち点による。(勝ち3・分け1・負け0)
・勝ち点-得失点差-得点差-対戦結果-PK戦の順に決定。
・PK戦は5人ずつ選び、6人目からVゴール。※5人以下を決定するPK戦は行わない。
・優勝決定戦が引き分けの場合は延長戦を行わず、PKにより優勝チームを決定する。
・順位決定戦の際のPK戦は、ボールをセンタースポットにセットし、GK無しでゴールを狙う。
B
試合時間 2年生以下 10分 (ハーフタイムなし)
2年生以下 15分 (ハーフタイムなし)
C 審判は参加チームの指導者が交互に行なう。なお必ず審判服着用(上・下・ストッキング)のこと。
D 当日破天荒で、開催が不可能な場合は順延する。
10.競技規則
@ 1チームの構成は8名(GK含む)とし、交代は自由とする。(一度交代した選手でも、同一試合に再び出場することができる。)
A コートの大きさは、縦約50m、横約30m。ゴールエリアとペナルティエリアを兼ねて半径6mの半円。PKマークはゴールラインから6m。センタサークルは半径4mとする。ゴールはアルミ製ミニゴール使用。
B ユニフォームは2着用意する。(ビブス可)
以下、日本サッカー協会競技規則による。
11.その他 ・開会式では、チーム紹介を代表児童にお願いします。(複数チーム参加の場合全体で1名)
・ベンチには入れるのは指導者3名と選手のみ。
・試合中の指示はベンチ内の指導者1名のみが行うことができる。またその態度は常に紳士的であること。
・ベンチ外からの指示は厳禁する。
・ベンチ内での禁煙は禁止する。
・各チームとも必ず会場撤収に(1名以上)参加する。(最終日閉会式終了後)
・試合開催の決定は6:00に行う。
  伝達方法:各チーム代表者→石原
12.表彰 優勝チーム、2位、3位、4位のチームには賞状とトロフィーを授与する。
全チームに参加賞
13.事務局 石原孝幸(市川市サッカー協会4種委員会事務局)

式次第

開会式(11日のみ実施) 閉会式(3年生以下の部は11日 2年生以下の部は12日)
・開会のことば
・大会会長挨拶
・来賓挨拶
・チーム紹介
・選手宣誓
・注意事項
・閉会のことば
・開会のことば
・成績発表
・表彰
・大会役員挨拶
・閉会のことば

大会役員

会長
杉浦、 川下佳節
副会長
内浦、 藤村忠男、 松村学
運営委員長
蔵島、 栗沢淳一、 佐藤菊弥
競技委員長
秋元
競技委員
石原考幸
審判委員長
小篭 宏 江森 義之 嶋 義二 白井 隆司 国松 誠 伊藤 幸仁
平山 真司 小西 千隆 吉田 好晴 加藤 哲夫 丹波 弘 井田 善規
野坂 慶一 荒田 正勝 五関 由孝 田中 実 藤瀬 敏幸 小熊 康隆
重田 泉 青木 秀樹 大森 由美子 石島 康利 赤尾 鉄也 鈴木 達哉
蛯名 泰宏 伊藤 博 中山 剛 南部 俊幸 丸山 幸一 谷 清美
西村 明之 田部井 伸郎
事務局
東 哲也
連絡先 市川市サッカー協会4種委員会事務局 石原孝幸